トイレで2時間泣いて上司恐怖症になったOLが地獄の職場環境から脱獄出来たのは年収2億超えのMBA最優秀賞実業家によるたった一つの言葉でした。

 

こんにちはゆりくまです!

 

わたしは正社員で3年間働いていましたが
最初の企業の労働環境はまー地獄でした。

 

人間関係がストレスで

この上司本気で葬りたいわ。。
何て狭い世界で生きているんだろう…
信じられるのは自分だけだ…
何でこんなに苦しまなきゃいけないんだろう

寝ても覚めても葛藤、
ほんとうに毎日苦しくてもがいていました。

 

しかし今は
当時と180度異なる生活をしています。

未来を生きている人に囲まれて
本当に幸せだなー
よーーーしわたしも頑張ろう!!

毎日が恋する乙女のようにワクワクしてます。

 

そこで今回は、

周りに味方なんて一人もいやしないけど
「たった一つの言葉」をお守りにしていれば
どんな劣悪な環境も脱獄できますよ

というお話をして参ります!

 

現状の環境に苦しんでる方でも
もっと広い世界で自分らしく生きていけますからね。

この記事があなたの勇気になりますように。

 

では参ります!

 

労働環境レベルが最悪でぼっこぼこにされた新入社員の私

 

6か月に1回のボーナス査定でグレた

 

半年に1回行わるボーナス査定。
わたしはボーナス査定評価面談の度に

「まじこの会社辞めてやるわ。あーうっざ。」

って思っていました。

 

わたしのいた総務部は、
この会社の中でも一番お堅い部署で
ボーナス査定の判断基準になる目標シートは
かなりハイレベルな内容を求められていました。

 

まず新入社員なり立てのとき、
掲げさせられた半期の目標がコチラ。

=====================

【下期目標シート】

目標①
200人分の勤怠処理業務を0ミス達成する
※800枚分の記入ミス確認とデータ入力

目標②
主体的に上司の仕事を取りに行く。

目標③
個人情報保護士認定試験に合格する

=====================

 

…特に②。。。

イメージとしては
生まれたての赤ちゃんに対していきなり
寝返りしましょう
ハイハイしましょう
立って歩きましょう
三輪車に乗りましょう

レベルのことを求められる感じです。

 

「どー考えても達成するわけないじゃん」

モチベーションは最初から消え失せてました。

 

でも本当は
頑張りたい、認められたい、評価されたい
って思いはあったのでくそーーーーーー

って内心叫びつつ必死に頑張っていました。

 

ただ半年後にやってきた面談では
応接室に入って面談が始まるや否や
眼鏡をかけた50代のマネージャーが

「岡田さんにとっての100%は
周りにとっての100ではないから」

と大一発目で言ってきて

 

正気かよ。。このおっさん、、。

 

その後も小一時間理想論を語られて
絶対達成するはずもないことを言われ続けました。

 

マジうざい。
…必死に半期やってきたのになんなん

だんだん悔しくなって最後は泣いてしまいました。

 

「そんないきなりあれもこれもできないです」

 

悔しくて拳を机の下のぎゅっとして
号泣しながらすごい勢いで訴えかけましたが

「それをどうやるかが~(モウキコエナイ)」

応接室から帰った私はまるで別人です。
仕事を頑張る意欲は完全に消え失せて
半年後もまたこの時間を送るのか、、

いや、めんたる。。マジ無理。

 

 

この時の面談を思い出しては

何でこんなモチベーション下げてくるの?
何でこんなマイナス評価なの?
なんでこんなに人を育成する能力が皆無なの?

そう思っていましたし
半期に1度の査定面談があるごとに
「事務職の子で泣く子はじめて…」
といわれる中わたしは号泣してました。

 

もちろん悔しすぎて。

 

なにを思ってなにを言っても
企業に雇われている限り歯向かえない。

上司に立てつこうものなら
待っているのは「低評価」のみ。

 

会社員の役割は、
「従順に会社に仕えること」なんですね。

 

異例の”解雇処分”の宣戦布告をされた

 

どうせ仕事頑張っても半年後にまたこれ。
マネージャーの言葉にイライラして、
煮えくり返る怒りでさいご爆発して、

まいにち真面目に頑張る意味とは?

 

日々上司に求められるレベルと
月々の口座に振り込まれる15万円。

全くつり合いが取れてなさすぎる。

 

「頑張り=給料がいい。…転職しよう。」

 

 

私は決断しました。

わたしはこれやる!って決ると
脳内はそのことで頭はいっぱいになり
他のことが手につかなくなってしまうので
業務の合間にひっそり職務経歴書を書きました。

 

 

しかし、ある日事件は勃発。

 

 

(職務経歴書、できた!
 「印刷送信」っと。あーつかれた~)

会社の印刷機で印刷したところ
なんと一部書類を取り忘れてバレたのです。

誰が拾ったのか不明でしたが
3日間くらいで100人いる本社中で
一夜にしてわたしの噂が流れることとなりました。

 

「岡田さん転職するらしい」

「会社のパソコンで職務経歴書でしょ?」

「えーーそれは、、、。やばいね笑」

などなど

 

 

新入社員の分際でしでかしました。
本社でこれは完全におわたーーー

 

 

って感じでした。

やー本当にしんどすぎました。
平均年齢45歳の企業でして
フロア内は皆さん大ベテランですので
若者が目立った行動すればそれはまあ目立つ

 

あまりに噂が広まり
わたしは会議室に呼ばれました。(涙)

管理本部長 総務部長 マネージャー
 □     □     □

       □
      わたし    

 

マネージャー
「…はぁ。(ため息)
業務中に何したかわかってる?」

わたし
「………はい…。すみませんでした。」

 

(おまえのせいだわ。)

心の中でそう思いましたが
とにかく素直を心掛けました。

 

マネージャー
「なんでこんなことするかね(ため息)」

から始まり永遠に尋問されました。
その後の会社にいる居心地の悪さといったら
それはもう半端じゃなかったです。

 

(最悪すぎる。。。本当に辞めたい)

 

この気持ちがどうにも抑えられず
アホなわたしは懲りずに再び業務の合間に転職活動しました。

それはもう厳重に注意しながら。

 

しかしやはりポンコツなわたしは
後ろを通った営業部マネージャーに見られ
これまた本社中の噂になってしまいました。

 

 

第二回目の会議室への呼び出し。
カオス的な体験ですね。

管理本部長 総務部長 マネージャー
 □     □     □

       □
      わたし   

 

(あーやばいやばい…さすがにやばい)

シーンとした応接室で
わたしは一人ビクビクしていました。

 

管理本部長
「んんー今回ばかりはねえ、、。

前回忠告したと思うんだけどなあ。

これが続くようだと
会社側も岡田さんを解雇しないといけないよ」

 

 

…解雇?!!

 

 

いやいやいや待って待って待って
それはやばくない?いや、やばいでしょ。

 

やばいやばいやばいやばい

変な汗が額からじわあーって出てきて
下向きながら

「すみませんでしたもうしません」

とだけ言って口を閉ざしました。

 

会議室から出てきた私を見る総務勢は
明らかに入社当初とは異なる態度で

はっどうせやめるんでしょー

みたいな目をしていました。

 

次の会社を探すこと一生懸命で
でも会社に来て働いている。

その姿はあまりにも滑稽で
社内中の笑いものだったでしょうね。

 

みんなが敵に見えました。

 

同じ志の人がいない環境にいては

エネルギーはただただ消費されます。

 

最年少でMBA最優秀賞受賞した実業家のたった1つの言葉

 

当時はそんな職場を一刻も抜け出したくて
色んな経営者と会うようにしていました。

そんな時38歳の実業家と出会いました。

 

彼は実業で億プレイヤーになって
生きてる世界や次元が私とは違いました。

話を聞くと本当に仕事が好きなんだなあ
素敵だなあ。いいなあ。
私もそうなりたいな。

いいないいなが止まりません。

 

 

そこから
「きみはどんな仕事してるの?」

って言葉をかけられた瞬間
私の口は止まらなくなりました。

 

 

本当は頑張りたい、毎日悔しい、人生変えたい
上司がうざい、会社が嫌い、でも負けたくない
辛くてもいから成長したい、成功したい

日頃の屈辱的な気持ちが一気に込み上げてきて
どこまでも熱くなって話続けてしまいました。

 

 

そうしたら実業家のTさんは
わたしにズバッとこう言いました。

 

「GRITしろ」

 

意味は、突き抜けろってこと。

周りなんて気にするな。
くだらない奴らなんて無視して
「突き抜けろ。」

そう強く私に言いました。

 

彼は圧倒的な成功者の部類だったので
私の心にはその言葉がとても響きました。

 

 

それからは
冷たい目で見られる極悪の職場環境で
もがき苦しみながらも業務に全うしました。

自分の未来の可能性を信じて
業務後に必死な想いで転職活動をしました。

転職面接時間が18時までの企業が多くて
頻繁に時間休申請書を提出する度に
上司の目が突き刺さりましたが、
ストレス感じつつもわたしは負けませんでした。

 

(絶対突き抜ける。諦めない)

 

度々実業家Tさんは、
必死に生きるわたしに喝入れてやる!
といい色んな世界を見せてくれました。

六本木ヒルズ上層階の会員制レストラン
叙々苑より高級な焼肉を頂けるお店。
リッツカールトンの和食屋さん。

 

わたしはお肉にA5ランクがある事を
この時初めて知りました。

 

 

(作ってくれるのかな?)

 

 

?!?!?!

 

 

?!?!?!?!?!

 

 

一流の世界はこんな刺激的なんだ。。。

 

六本木のバーに連れて行ってもらったときは
知り合いだという経済評論家の上念さんがいて
わたしのキャリア話を聞いてもらったりしました。

↓この人

 

テレビに出てる人じゃないっけ。

やばーーー。

て感じでした。

 

 

そうして実業家のTさんは
最後にいつもこういうんです。

 

「君の見ている世界はちっぽけな世界だよ。
 君のバイタリティなら絶対大丈夫。

 『GRIT』

 やるべきことはこれだけだ。
しょうもない上司に死んでも負けるな。」

 

ほんとうに胸が熱くなりましたね。

 

だから直属の上司に心を潰されかけても
帰宅後には気持ちを頑張って切り替えて
こつこつ自己分析をして転職活動しました。

総務で唯一味方っぽい先輩上司が
突然わたしの陰口を言うようになった時も
めげずに会社に行って仕事に全うしました。

周りの友達は自分より恵まれた職場環境で
華金うぇーーいってやってて羨む時も
ビジネス書を読み漁って勉強して
自分のメンタルを強くして生きました。

 

 

週5でデスクで号泣したり
トイレで2時間泣いていたような私でしたが

辛くてくじけそうになった時こそ
「あの言葉」を思い出して
ただひたすらに前だけ見て行動し続けました。

 

 

(大丈夫。絶対わたしなら大丈夫。
こんなに頑張ってる。突き抜けられるよ)

 

漠然とふと不安になった日も、
辛くて心が潰れそうになった日も、
どんな日も「GRIT」をお守りに頑張りました。

 

 

 

その結果、
半年後の2019年7月 AM8:50

わたしは新宿本社100人の前で
堂々と、胸を張って、皆の目を見て
退職スピーチをすることができました。

晴れてリクルートに転職できたのです。
いちばん行きたかった第一志望企業です。

 

 

年収は120万UP。

独立心が強く、
生き生きした人の環境に飛び込める。
これで本気で頑張れる場所に行ける。

 

涙が出るほど嬉しかったです。

 

 

 

なにかを得たいと思ったとき、
壁なんて意味わからないくらいありますよ。

でも人間諦めないで、
粘り強く行動し続けていたら

どんなに頑丈な壁でも絶対壊せるし

最後はゴールにたどり着けるんです。

 

 

「GRIT」

すれば必ず現状打破できる。

諦めないことが何より大事。

 

地獄から天国になった24時間

リクルートで人の温かさに囲まれた

 

リクルートに転職してみると
想像通り環境には恵まれました。

何一つ申し分のない職場環境、
人間関係のストレスは皆無でした。

 

グループマネージャーは35歳くらいで
「ゆりやんならいけるぞーーー!」
いつも激励の言葉をくれました。

一橋大学卒の歳の近いチームリーダも
「ゆりちゃん独立したいなら商い学ぼう!」
いつも私に熱いアドバイスをくれました。

平均年齢27歳の同世代のメンバーも
「やーゆりごん全然できてる方だよー!」
営業に不慣れな私のフォローを沢山してくれました。

 

こんな温かい言葉、
まいにち貰っていいんですか。。

 

 

前職で私の心は荒んでいましたが
どこまでもぽかぽかした温もりに包まれて
こころは常にフル充電状態でした。

とっても嬉しかったです。
転職頑張ってよかったって心底思いました

 

 

みんなバイタリティに溢れていたから
わたしも常に気持ちがフルパワー全開でした。

 

ただこんな恵まれた環境でしたが
自分の完璧主義的な性格が問題で
最後は勝手に精神病んで自滅しました。

→鬱病で人生どん底。起業で人生逆転した話。

↑光のない暗闇の中を生きている
あなたの勇気になる記事かなと思います。

 

話に戻ると、
鬱病になって休職したけど
リクルートの人たちの温かさはぴか1で
休職中も退職後もたくさん連絡頂きました。

メンバーの方も、
リーダーも、
マネージャーも、

本当に素敵な方々でした。
理想の職場だったな、と思います。

 

自分が求めている環境に身を置けば
気持ちを下げてくる人は人一人いません。

熱量溢れる環境に飛び込めば
本気で頑張る気持ちに勝手になれます。

 

独立したら人も仕事も恵まれすぎている

 

鬱になった時もあの言葉を思い出しました。

 

「突き抜けろ」

 

もちろん最初の鬱療養期間は
そんなこと思える余裕はなかったです。

しかし実家で療養していて
2、3か月経ち精神的に楽になった時、

 

頭の中は

GRIT  GRIT GRIT GRIT  GRIT

こればっかでした。

 

転職先で一気に転落してどん底に落ちたけど
向き合いたくない気持ちをノートに書いて
自分はどうしたら現状打破できるか考えたり、

ニートじゃんwって言われて悔しかったけど
50万のコンサルティングに自己投資をして
自分で稼ぐ力つけるために必死になったり、

会社続かなくてプライドがズタボロだったけど
Twitterで積極的にアポイント取って
未来にコミットしている人と繋がったり、

 

 

とにかく自分のなりたい姿に向かって

わたしは絶対突き抜けるんだ!!
失敗しても軌道修正して突き抜けるんだ!

本気でGRIT精神で半年間やってきました。

 

 

要領悪いから遠回りもしたし
上手くいかない時もかなりあった。

でもGRITしたその結果が
今のライフスタイルを作り出しました。

 

 

 

今は夢に向かってコミットしている、
そういった方としか日々やり取りしません。

うるさい上司から嫌味を言われて
メンタルを削られたり、
やる気を吸い取られたり、
モチベーション消えたり、
そういった精神のダメージは0です。

 

「年末までに月収500マン目指してる!」
「20代で年収1憶目指してる!」
「大学生だけど月収100万切らない」

 

といった異次元レベルの方々に囲まれて
自分の基準が勝手に上がっていきます。

そしてなにより
「仕事が楽しい」と心から感じます。

趣味?みたいな感覚です。

 

 

ビジネスのプロほど、

変化しない=ナンセンス
頑張らない=ナンセンス
必死にならない=ナンセンス

と思っています。

 

常に「学び×進化」をして
人生そのものを楽しんでいます。

 

人生楽しまないなんてどうかしてる

周りにいる人の誰もがそう思って
ほんきで未来にコミットしてるから
自分の意識・行動レベルも勝手に上がる

そんな日々が幸せで仕方がないです。

 

自分よりはるかにレベルが高くて
未来にフルコミットした人に囲まれた生活は
この上なく幸せです。

 

どんな状況にいようとも、
言い訳をつらねるのではなく

 

『突き抜ける』

 

これだけで人間関係の質も生活の質も
どこまでも上げることはできますよ。

 

諦めるのは簡単です

理想をただ述べるのも簡単です。

 

やってやるぜーーー

なんていっときながらすぐあきらめる人は
いくらでもいます。

 

でも、理想があるならグッと堪えましょう。

どんな苦しみも悲しみも、
「いまは」辛抱しましょう。

どんな苦しみも悲しみも、
「いまは」耐え抜きましょう。

どんな苦しみも悲しみも、
「いまは」やり抜きましょう。

 

 

 

周りからの言葉や視線なんて完全無視して

突き抜けましょう。

 

 

突き抜けた先の生活は

今より何白倍も広い世界で生きてて
どこまでも心が満たされてますよ。

 

 

突き抜けた先の自分は
確実に笑顔溢れる毎日ですから
「いまは」負けずにGRITしましょうね。

喝が欲しい場合は
メルマガ返信から言ってくだされば
全力でアドバイスします(*^^*)

突き抜けて
”わたしらしく”生きていきましょう

 

(ちなみに)
自分の周りの5人の平均年収が自分の年収
とよく言われていますが、

人生の豊かさは「環境」で決まります。

 

そんな実体験のお話はこちら(*^^*)↓↓

バイキングをやめて高級レストランに行くようになったら月収が3.5倍を達成した

 

ー月100万になる方法ー
Amazonに出版した本を【期間限定】で無料DLして頂けます*

 

 

私は年末にリクルートを退職し
年明けにPC一台で独立起業して10か月後には月収210万円を稼げるようになりました。

最初はノースキル・ノー知識で
自信も何もかも持ち合わせていませんでした。

 

よく、
「もともと才能あったんでしょ?」
「リクルート時代のつてとかあったでしょ?」
と言われますが、

・大学受験は合格圏内すら全落ち
・入社後は貯金0の安月給OL
・リクルートでもついていけず

などなど、泣けるくらいの凡人でした(; ;)

 

そんなわたしでも
ビジネスに出会って「とりあえずやろう」
と思って思い切って挑戦したら
人生転落劇から一気に人生逆転できました。

 

最初はうまくいかないなー
って大変だった時もありますが、
法人コンサルもやっているようなビジネスのプロから学べたので今があると思っています。

 

「正しい学び」は超大事です。

 

低賃金で毎月の引き落とし大丈夫かなとか
やりたいことない第二のキャリアどしようとか
結婚して子供育てて心と身体ボロボロとか

人生に希望持てないですって思ってる人も多いと思いますが、

 

「どのライフステージでも
自分の人生を自分でプロデュースできる」

 

そんな女性が一人でも増えて
「一度しかない人生を最高な物語」にして何歳になっても笑顔溢れる毎日を過ごせたらいいなと真剣に思っています。

 

お金や時間や人間関係のストレスに囚われず

「自分自身」を武器にインターネットを使って独立起業できたお話を詳しく一冊の本にまとめてみました。

 

どうしてネットで稼げるの?
凡人の成功法則は何??
どうしたら人生変わるの??
何からしたらいいの??

 

気になる方は
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まずは知らないを知る。
が最初の第一歩かなと思います^^

→月収310万達成の秘訣と”わたしらしさ”を叶える『次世代の起業法』について

 

メールアドレスを入力すれば
『書籍無料DL』できますので
サクッと読んで学んでいただければと思います

 

人生はいつからでも変えられますからね。

最後まで読んでいただき、
ありがとうございました!

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