一流の人に99%相手されない、圧倒的に嫌われる話し方。トップ1『いやそれが』言い訳人間!!!

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こんにちは、ゆりくまです!

今回は、
一流の人に99%相手されない、
嫌われる話し方話し方トップ1

について話していきます。

前回の記事を読んでいない方のために
一流の人に99%相手されない、
嫌われる話し方top1~top3を念のため↓

top3
「いや、でも、」ネガティブ人間
top2
「わーかーる私もさあ」遮断人間
top1
「いやそれがね、」言い訳人間
(今回はこちら)


あくまで紹介をしたいのでなく、
「実践して、波が来た時に乗れる人」
になっていただきたいので
是非頭に落とし込んで頂ければと思います!

では、TOP1行きます。

一流の人に99%相手されない
嫌われる話し方top1
「いやそれがね、」言い訳人間

これは、
シンプルに

「自分の非を認めない」
「失敗から学ばない」
「変化しない=成長しない」

人ですね。

何かミスをしたり、
自分が原因で
トラブルが起こったとしても
素直になれないタイプ。

何かことが起こったとき、
多くの人は
原因となった犯人を探します。
本能的なものですかね。

でも、
その原因というものを
100%特定の個人に当てはめる
というのは難しいのが現実です。

例えば、
何かの伝達を誤解して受け取った。
というのなら、
伝えた人の言葉が足りなかった?
受け取りの理解力が乏しかった?
犯人は迷宮入りです。

他にも、
環境状況が悪かったので
仕事が捗らなかった!
という場合でも、
その環境を与えた上司が悪いの?
そのような環境で働いた本人が悪いの?
周りのうるさい人たちが悪いの?
同様に犯人は迷宮入りです。
原因は突き詰めても明確化しません。

話を少しまとめると、
何かことが起こったとき、
多くの人は
原因となった犯人を探す

しかし、
その原因は迷宮入り

つまり、言い訳は
不毛な時間なのです。
生産性がないのです。
自分の未来に
何のプラスも働かないのです。


なのに言い訳をする人は、
そういった「なにか」になすりつけ、
『自分が悪い』という比率を
下げようとしたがる傾向があります。

私は、言い訳する人を
別名こう思っています。

”他責思考”の人。

と。笑

私は、
1社目にいた時は「他責思考」でした。
人間関係最悪。

しかし
2社目にいた時は「自責思考」でした。
人間関係良好。

1社目では、
手取りの低さを会社のせいにし、
評価の低さを査定する上司のせいにし、
何かミスが起きた時に先輩の教え方のせいにし、
何かと「言い訳」=「他責」にしていました。

あくまで
自分は頑張っているから

という自負があったから
悔しい思いもあり
他責思考に拍車がかかっていたんです。笑

しかし
コチラも同様
知り合いの経営者の方に一言言われました。

「その会社入ったのは自分じゃないの?」

これを言われて
何も返せなかったです。

ついでにもう一言言われたのは

「他責にして過ごしている人は一生成長しないよ」

です。


その時に察知しましたね。

の人は
常に自責思考でいる。
つまり言い訳なんて言わない
常にどうしてこうなってまったのか
では次はこうしよう!
と反省→改善をいかなる状況でもしているんだ

と。

そこから言い訳を一切しなくなりました。
恐らく、本当に言わなくなったと思います。
自責思考で自分を変え続けました。

他責)手取りの低さを会社のせい
自責)ここに入った自分のせい
行動)転職活動
結果)リクルートに転職して年収100万UP

他責)評価の低さを査定する上司のせい
自責)評価されない私のレベルの低さ
行動)相手の求める基準を徹底把握
結果)退職時に認めてもらえるほどになった

他責)何かミスが起きた時に先輩の教え方のせい
自責)業務依頼受ける際の自分の問題
行動)仕事け負う際の業務依頼の本質把握
結果)ミス指摘回数が10レベル→1になった

お判りでしょうか。。

会社も、上司も、先輩自身は
何も変わっていません。
でも
私に対する評価は変わりました。

つまり、
言い訳や他責思考にするより

この状況自分はどうすればよいか

と自分で考え動く人間になれば
いくらでも人生好転するのです。

では、話の核心に参ります。

なぜ
一流の人に99%相手されない
圧倒的に嫌われる話し方。
トップ1
それが『いやそれが言い訳人間!!!』
なのか。

それは、
成功者の人が
一流の人たちが

今の地位を確立するまでに、

ひと、会社、環境、時代など
外部要因のせいにすることなく

常にこの状況自分はどうすればよいか思考

で走り続けてきた人たちだからです

誰よりも
自分を客観的にみて、
自分が悪くないシーンでも
自分が反省して改善する。

ああああああああ
ってどんなに思うことも
ぐっとこらえて
他責にすることなく
言い訳をすることもなく
「常に自責思考」で走りぬいてきた人達

だからこそ
それができておらず
すぐに何かのせいにしたり
言い訳言う人間に対しては厳しいです

言い訳するほどマイナス評価を頂くだけです。

「何甘いこと言ってんの?」

って思われるだけです。

実際そうおっしゃっていたのを
聴いたこともあります。

大事なことなので改めていいます。

自分が尊敬している方に

言い訳をすることは、

タブーですよ。

自分の信用価値を下げるだけですからね。

そしてそんな方にチャンスは来ません。

なので、
今後、
自分が尊敬する人、
レベルが高い方、
世の中の一流の人、
と会話をするとき、
相手にされる人間になるためには
まず自責思考で生きることを努めましょう。

そして自責思考が身につけば

イライラすることもグンッと減り

すごく生きやすくなります

今日からレッツ自責思考!★笑

最後まで読んで頂き
ありがとうございました!

それではっ








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最後まで読んでいただき、
ありがとうございました!

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